ロード日記~3つの趣味を持ちましょう~

釣り、自転車、カメラなど趣味の日記です。 最近は自転車にはまってますのでこれがメインです。 その他、思いのままにあったことを書いてくブログです。

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Sugoi RS Zero Jacket & RS Zero 320 Bibtights

初めてSugoiのウェアを買いました。購入は12月でしたが、デマルキは既にモノがなくパッドの評判がよいという噂のSugoiを購入。
せっかくなので上下で買ってみました。

sugoi-jacket.jpg
Sugoi RS Zero Jacket(Lサイズ)
事前調査では、本当の厳寒期には向かないがインナー調整でなんとかなるだろうとの予測でした。
サイズとしては国内ショップでLサイズでピッタリ、のはずだったのだが・・・

sugoi-bibtights.jpg
Sugoi RS Zero 320 Bibtights (XLサイズ)
パッドがよいのとの評価でコレにしました。全面防風素材ですが、ひざうらと足のスネ部分は防風がありません。
長さ的にXLでも大丈夫だろうと判断しました。

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Assos ij_Intermediate_s7

アルバムを見たら写真が出てきた。
既に購入から1か月が過ぎようとしているAssos intermediate 2012モデル ホワイトパンサーです。
例によってiphone画像はなぜか横向きです

IMG_3059.jpg
上がAssos,下がdhbという金持ち貧乏な組み合わせです。でも以外に侮れないビブだったりして。

IMG_3058.jpg
ホワイトパンサーは前が黒、後ろが白ですが、前から見るとかなりモジモジ君です。
でも、乗車姿勢だと腕の側面の模様が見えるのでカッコいいかも。全面パネルは防風です。
184cmの私の「マイスペック」では、少し腕が短いように感じます。サイズはLです。
着た感じは窮屈さはなく、どちらかというとゆったりめ。背中とかもシワがよってるし。

IMG_3056.jpg
自分は腕が長い方なのですが、アソスってカステリやデマルキほどの長さはないですね。

IMG_3057.jpg
腕はこんな素材。オモテもウラも風を通しますので涼しいです。

11月のヤビツも12月の箱根ヒルクライムもこのウェアでOKでした。ダウンヒルは死にますが。
予想通り、全面防風はかなり使えるジャージになりそうです。

洗濯は特に気にせず、ネットに入れてビブと一緒に柔軟剤入りで洗濯してます。もう4回くらい来てますが、高いだけあって、ほつれとかなく今のところはキレイな状態です。

あー、tiBuruがほすぃ~

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Castelli Leggero WindProof Jacket

castelli-leggero-jacket-12-acidfront.jpg

カステリのレジェーロ、サイズL,55£で購入。
これとほぼ同じモデルでレインバージョンもあるが、何が違うのか不明。こっちは収納袋がついているので便利と思い、買ってみた。

このタイプはホワイトを持っていたのだが、2年前の鎖骨骨折時に破れてしまったので2回目の購入となった。
ウィンブレはdhbの安いのを持っていたのだが、生地が厚くてたたんでもかさばるのがイヤだった。
CastelliやSportfulは極薄なのでやはり高くてもこういうのがいいな、と。

ブルベ的にはウィンブレはよっぽど気候に恵まれている時しか使わないのではと思う。
ウィンブレの本来の目的は、下山、停止時、緊急といったものなのでライド中に着用すべきものでないからだ。
それが目的で、かつブルベなら高性能レインウェアが妥当かつ便利ということがわかった。

なので、通常ライド時に使うには軽くてかさばらないに越したことはないということとなった。
あと、カラーは目立つに限るということでグリーンに。

IMG_3002.jpg
収納バックはウェアと完全に分離してます。入れるとこんぐらい。

IMG_3003.jpg
裏側はメッシュ。厚みもこんぐらい。もっと圧縮できるので背中に入れてもさらにつぶれるので気にならない大きさでした。

大きさですが、マイスペックでLだとちょい大き目です。自分は184cm,手も長いですが、このウェアは手首まですっぽり入る長さ。普通の人では手がかなり余るんじゃないかと思います。
着丈は普通ですが、上に着ることを想定してか胸周りはかなりゆったり、ダウンヒルではワキがバタつきます。
冬用ウェアの上でも問題なく羽織ることができる大きさです。

まあ、ピッタリきるようなものでもないから大き目で十分ですけどね。

| ロード ウェア | 00:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Assos Summer Long Gloves

チョイ寒な時期用にサマーロングなグローブを買った。シーズンオフなので安くもあるし。
サイズ感がイマイチわからないが今回はXLでオーダー。
本来は夏に日焼けしたくない人用だとは思います。

IMG_3004.jpg
表はやや細かめのメッシュ、汗拭き用の生地もある。裏のグリップはしっかりしていて滑らない。

IMG_3005.jpg
メッシュはスカスカすぎず、ほどよく空気を通す。個人的にはもっととおってもいいのだが、寒い時はこれくらいでいいのだろう。
15℃くらいの気温で走ると、はっきりいって暑い。特にヒルクライム中は暑くて汗でぬれてしまう前に脱いだ。

IMG_3006.jpg
もっと寒くなったときに、インナー+グローブで走るかもと思ってXLにしてみたが、ふつうに握ると人差し指がこんなに余ってしまった。
失敗したと思ったものの、実際にエルゴを握って走ってみると、うまく生地が滑るというかなんというか、指先までピッタリになってしまった。

ブレーキを握っても生地が余って危険な思いもせず、ジャストフィットした。
試着で指先がピッタリだとハンドルを握った時に指先が生地に突き当たって突っ張ってしまうことがあるがあれが回避できたみたい。
結果オーライです。でも、インナーつけるとキツいんだろうなぁ

| ロード ウェア | 23:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Assos iJ.intermediate S7

とうとう買ってしまった。Assosジャージ
面倒なので写真はありません。

Assos iJ.intermediate S7 White Pancer Size L

春先とこの時期に着られるウェアがないために購入。デマルキにはちょっとないラインナップです。
Assos LL Milleか旧Intermediate EVOと比較したが、Milleは夏ジャージ長袖だしEVOは売り切れで、ズリ上がり止めがないとかいうしで、最新版を£160以上で購入です。

で、感想です。
デマルキは箱で届くからてっきり同じかと思ったら袋なんですね。さらに、Wiggleからも袋で郵送されました。なんといっても「2000円の税金」を取られました。
ちょっとショック。Jergeyって書いてあるからな~

ウェアとしての構成は、胸全面がウィンドブレーク、背中はスースー、腕部分は2種類の布でスース―のとちょい風通し悪いので構成されとるようだ。そして、起毛部分はない。背中はけっこう透けていてビブショーツの色が見えてるのでぜひ女性には着ていただきたい。

マイスペック(他参照ください)では、
腹 メタボ気味なのでピッタリ
胸 ちょうど、やや余裕あり
腕 長さは手首ちょうど、しかし自分の腕が細いため、腕全体がややダブつき気味。手首もスキマが開く。
  二の腕の生地があまり、やや風でバタつきが出る。

まあ、着た感じサイズ感はきつくもないが、腕回りが余裕あるかなという感じ。
もっと筋肉質の人はピッタリ着こなせるのかもしれません。前にEVOを試着したときに、Mサイズだと腕が短かったため、サイズ感が同じだと勝手に解釈してLにして正解だったかも。

で、2012/10/13 昼から半年ぶりのヤビツへGO!
ウェアは
OUTWET LP1 + Assos Intermediate S7
DeMarchi Contour Evo BIB-Shorts

平地の気温は20°~22°くらい。外はヒンヤリで半袖は寒いかもと思った天気。走り始めて30分で「暑い」と感じた。
しかし、ジッパーを開けて風を入れてやると非常に涼しい。
背中がスケスケなせいか風通しがよく、なんとか耐えられる。

さあ、ヤビツアタック。インソールの調整確認もかねているのでタイムはどうでもよい。まあ、1時間かかったわけですが、足もつらず、膝も痛くならず上々である。

ヒルクライム中は、まあ暑い。いっそう前を開けて冷風を入れて冷やす。幸い、腕部が風を通すため山岳のヒンヤリした空気が当たって、それほど気持ち悪くはなかった。しかし、この日の天気であれば、半袖レーパンでも問題はなかったと思う。しかし、日中はそれでよいが、夕方、山中はそうはいかないのが難しい。
本当は腕まくりをしたかったのだが、袖口が伸びそうでないためやめた。

そして、1時間ジャストの亀タイムで登り切ると頂上は結構寒い。体が冷え切る前に下山を開始するが、これがもう「寒い」。ウィンブレを持ってこなかったのをちょっと後悔した。胸はウィンドブレークなため寒くはないが、腕がスース―して寒い。さらに脇から冷風が胸に入るのかこれまた寒かった。
トゥーカバーは不要なレベルなので死ぬほどじゃないが、下山に20分かかるため、それなりの装備はいるんだねと実感。

帰りの平地では、3時にも関わらず曇り空でちょいと涼しい。強度を高くしすぎなれば、フロントジッパーだけで暑くもないように調整できる。やはり今の時期はベストなようです。

先週、小田原往復した際は、夏ジャージの下にOUTWET EP2を着ていて胸がバッチリ防寒で暑いくらいでした。平地だったしね。Intermediate+EP2だとまだ暑いでしょうね。

起毛でなく、ウィンドブレークがある春先用ジャージがAssos以外にあるのかわかりませんが、Assosに手を出してしまって今後が心配です。

ブルベのメインシーズンは3月~5月のようなのでその時期はウィンタージャケットになると思います。
そこで使えるジャージとしてDemarchi contour Racing Jacketしかないのですが、似たようなのだとAssosではtiBuruなのでしょうか。それともHabuなんでしょうか。

うーん、その前にTOYOターンパイクのためのトレーニングをしなくては。

| ロード ウェア | 01:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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